仮想通貨

2019年大注目のBNB(バイナンスコイン)はCryptoGTでトレードしよう!少額からでもOK

あどまんです。

2019年3月時点の今、どの通貨が一番おすすめか?と聞かれたら僕は迷わず「バイナンスコイン(BNB)」と回答します。

そしてBNBはCryptoGTでトレードをすることを勧めます。

今回はその理由について書いていければと思います。

Binance coin(BNB)とは

 

BNBとは

Binance coinは、海外取引所「Binance」が発行した取引所トークンです。BNBの特徴は、Binanceでトレードする際に手数料を割引きできることです。また、Binance Chain技術を用いたトークンが開発できるようになったこともかなり注目を集めています。

BNBはトレードをする際に手数料が安くなることが主な特徴ですが、重要なのはそこではなく、僕としては、BINANCE自体の注目が上がれば上がるほど、トークンの価値が上がっていくことに尽きると思っています。

イメージとしては、株のような感じですね。

BNBは19年に入ってから凄まじい勢いで上昇中

BNBは2019年1月から3月の約3か月間で約3倍にまで高騰しています。(2019/3/17現在)

時価総額も一気に上昇し、TOP10に食い込みました。

 

草コインだと数か月で2-3倍に高騰することは特に珍しいわけでもありませんが、この下火の中、上位アルトで、なおかつレバレッジ取引のできる通貨で2‐3倍に伸びているものはこのBNBしかありません。

なので、この勢いに乗っかるためにもBNBのレバレッジ取引をオススメしています。

BNBはCryptoGTでのトレードがおすすめ

では、なぜBNBのトレードは「BINANCE」ではなく、CryptoGTがおすすめなのか。

それは、CryptoGTではBNBのレバレッジ取引ができるからです。

僕も普段「CryptoGT」を使っています。

BNBのレバレッジ取引ができるだけでなく、BitMexやBitflyerなどと比較しても個人的には一番使いやすいと思っています。

メリット

  • アルトコインがレバ200倍でトレードできる(僕は常時20~50倍ほどです。)
  • スプレッドが狭くなってきた。(BTC500円くらい)
  • MT5に対応しているのでスマホでの操作がカンタン。
  • BNBをレバレッジかけてトレードできる。
  • ストップが滑ったり、注文できない事態に陥ることがない。

デメリット

  • アルトのスプレッドが広く感じる。
  • ストップ注文が15%離れないと注文できない。
  • 運営者の身元が明かされていないため不安。
  • たまーにスプレッドが5,000円ほど開いて困る。

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スプレッドが広いため要注意!

ただ、注意も必要です。

BNBの価格が急上昇したことを受け、3/7以降スプレッドが拡大しています。

いざトレードしてみるとわかりますが、想像以上にスプレッドの広さに悩まされます。

そのため、ICO実施前やICO銘柄の上場1週間前くらいにBNBの価格が大きく上昇する傾向があるので、そこを狙い撃ちしてエントリーしましょう。

動きが鈍いときのエントリーはかなりリスクが高いので注意してくださいね。

  • ICO実施前
  • ICO銘柄上場前
  • ICOやその他ファンダ発表後

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おわりに

BNBは2019年最も期待のできる通貨かもしれません。

もちろん仮想通貨市場は栄枯盛衰が激しいことも周知かと思います。

2年前に一世を風靡した「Cryptopia」や「Bittrex」なんて今やほぼ聞かなくなったことを考えると、BINANCEもいつまで勢いを持続できるかわかりません。

しかし、BINANCEチェーンを始め、毎月行われるICOが好調な限りBINANCEブームは続くと思われますので、BINANCE(BNB)は要注目です。

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